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5550
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AWS Transform for migrationsがポストローンチアクションを自動化
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- AWS Transformが移行ワークフローにおけるポストローンチアクションの設定と実行を自動化
- アカウントレベルでアクションを定義し、マルチアカウント移行を含むターゲットアカウントの各ソースサーバーに自動適用可能
- ポストローンチアクションはテストまたはカットオーバー起動直後にAWS Systems Manager(SSM)経由で実行
- 事前定義されたアクションの使用、または独自のSSMドキュメントの持ち込みが可能
- 移行インベントリファイルにポストローンチアクション用の新しい構造が追加され、ソースサーバーごとの確認・変更が容易に
- レプリケーションテンプレート、EC2起動テンプレート、EC2ライトサイジング、ポストローンチアクションを含むエンドツーエンドの移行設定を自動化
- AWS Transformが提供されているすべてのAWSリージョンで利用可能
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migration
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詳細
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5549
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Amazon WorkSpaces Applicationsが強化された可観測性メトリクスを公開
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- Amazon WorkSpaces ApplicationsがAmazon CloudWatchに新しいパフォーマンスおよびセッションヘルスメトリクスを公開
- ネットワークパフォーマンス(TCP再送率、輻輳ウィンドウ)、コンピューティングリソース使用率(GPU使用率、メモリページハードフォルト)、セッションライフサイクルイベント(接続失敗、接続期間)のメトリクスが含まれる
- すべてのメトリクスは追加コストなしで利用可能
- 管理者はCloudWatchアラームの設定、カスタムダッシュボードの構築、平均解決時間の短縮が可能
- Amazon WorkSpaces ApplicationsがサポートされているすべてのAWSリージョンで利用可能
- CloudWatchコンソールまたはWorkSpaces Applicationsの自動ダッシュボードから監視可能
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amazon-appstream-2-0
aws-govcloud-us
desktop-and-app-streaming
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詳細
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5548
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Amazon WorkSpacesが強化された可観測性メトリクスを公開
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- Amazon WorkSpacesがAmazon CloudWatchに新しいパフォーマンスおよびセッションヘルスメトリクスを公開
- ネットワークパフォーマンス、コンピュート・ストレージリソース使用率、セッションライフサイクルイベントのメトリクスが追加
- TCP再送率、輻輳ウィンドウ、GPU使用率、CPUキュー長、ディスクI/Oキュー長、メモリページハードフォールトなどの具体的なメトリクスが利用可能
- すべて追加費用なしで利用可能
- CloudWatchアラームやカスタムダッシュボードによる問題の迅速な検出と平均解決時間の短縮が可能
- Amazon WorkSpacesがサポートされているすべてのAWSリージョンで利用可能
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amazon-workspaces
aws-govcloud-us
desktop-and-app-streaming
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詳細
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5547
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Amazon Quickがマルチデータセット分析機能をサポート
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- Amazon Quickがマルチデータセットトピック機能を一般提供開始
- 単一のトピック内で複数のデータセット間のリレーションシップを定義可能
- データの事前結合が不要になり、ランタイムで自動的にJOINが実行される
- ダッシュボード構築と自然言語Q&Aの両方で利用可能
- セマンティックモデルを一度作成すれば、ダッシュボード内のすべてのビジュアルで再利用可能
- チャットエージェントがトピックのリレーションシップを読み取り、クロスデータセットの質問に自動回答
- 既存のデータセット権限、行レベルセキュリティ(RLS)、列レベルセキュリティ(CLS)をサポート
- Amazon Quickが利用可能なすべてのAWSリージョンで提供
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詳細
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5546
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Amazon RDSがストレージボリュームの初期化ステータスの可視性を提供開始
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- Amazon RDSがスナップショットから作成されたストレージボリュームの初期化ステータスの可視性を提供開始
- 新しいStorageOperationStatusとStorageOperationPercentProgressフィールドにより、初期化の進捗をリアルタイムで監視可能
- ポイントインタイムリストア、リードレプリカ作成、Single-AZからMulti-AZへの変換時にストレージ初期化が発生
- 初期化中はAmazon S3からストレージブロックがダウンロードされ、I/Oレイテンシーが増加する可能性がある
- 以前はインスタンスが「利用可能」と報告されるだけで、初期化完了のシグナルがなかった
- ストレージ最適化の進捗も報告されるため、ストレージ変更後のパフォーマンス計画にも活用可能
- すべての商用AWSリージョンおよびUS GovCloudリージョンで利用可能
- RDSコンソール、AWS CLI、AWS SDKsから利用可能
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amazon-rds
databases
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詳細
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5545
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Amazon Bedrock AgentCoreにおけるテンポラルポリシーとレート制限の発表
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- Amazon Bedrock AgentCoreにテンポラルポリシーとレート制限の2つの新機能が追加された
- テンポラルポリシーにより、セッション内の過去のアクションのコンテキストでリクエストを評価するステートフルな認可ルールを定義可能
- テンポラルポリシーでワークフローのシーケンス制御、引数の一致確認、人間の承認要求、データ鮮度の強制が可能
- レート制限により、ユーザーごとまたはグループごとのトラフィック制御が可能
- OAuthまたはAWS IAMでスコープされたルールでリクエスト数、トークン数、同時接続数の制限を設定可能
- ダウンストリームサービスの可用性確保と公平なリソース配分に貢献
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amazon-bedrock
artificial-intelligence
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詳細
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5544
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Amazon SageMaker StudioノートブックがG7インスタンスタイプをサポート
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- Amazon SageMaker StudioノートブックでG7インスタンスタイプが利用可能に
- G7インスタンスはNVIDIA RTX PRO 4500 Blackwell Server Edition GPUを搭載
- 前世代G6インスタンスと比較して最大4.6倍のAI推論パフォーマンスを実現
- 最大8つのGPUと700 GbpsのEFA対応ネットワーク帯域幅を提供
- カスタムIntel Xeon 6プロセッサ搭載、G6比7倍のEFA帯域幅と1.5倍のFP16 Flops
- 会話型AIアシスタント、コンテンツ生成、レコメンデーションエンジンなどのユースケースに最適
- 米国東部(バージニア北部およびオハイオ)と米国西部(オレゴン)リージョンで利用可能
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amazon-sagemaker
amazon-sagemaker-studio
artificial-intelligence
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詳細
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5543
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AWS Glue Data CatalogがS3 Tablesへのメタデータエクスポートをサポート(プレビュー)
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- AWS Glue Data Catalogにメタデータを S3 Tablesにエクスポートする新機能がプレビューとして追加された
- エクスポートされたメタデータはApache Iceberg形式で保存され、標準SQLでクエリ可能
- 用語集の用語、カスタムメタデータ、アセットの説明などの技術・ビジネスメタデータがエクスポート対象
- タイムトラベルクエリによる履歴分析や、他のAWSサービスデータとの結合が可能
- AWS KMSカスタマーマネージドキーで暗号化されたカタログでもセマンティック検索がサポートされるようになった
- 利用可能リージョンは米国東部(バージニア北部)、米国東部(オハイオ)、米国西部(オレゴン)、欧州(アイルランド)
- S3 TablesのリクエストとストレージはS3の料金に基づいて課金される
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analytics
aws-glue
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詳細
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5542
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AWS Glue Data QualityがETL異常検出を無料化し、異常予測を改善
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- AWS Glue Data Qualityに新しいオブザベーションモードが追加され、誤った異常検出が削減された
- 不規則なデータ到着間隔を適切に処理するスマートな異常検出を提供
- 線形トレンドではなく定数ベースラインを使用し、トレンドの過剰な外挿を回避
- 探索的データ分析、フラットなパターンのデータセット、予測不可能なワークロードに特に有用
- AWS Glue ETLジョブの異常検出が無料化された
- すべてのAWS商用リージョンおよびAWS GovCloud(US)リージョンで利用可能
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analytics
aws-glue
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詳細
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5541
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AWS Lambdaが VPC外の関数に対して最大3,000 Mbpsのスケーラブルなネットワーク帯域幅を発表
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- AWS LambdaがVPC外の関数に対してスケーラブルなネットワーク帯域幅をサポート開始
- メモリ2 GB以上の関数で、2 GBで625 Mbpsから10 GBで3,000 Mbpsまで帯域幅が比例的にスケール
- レイテンシーに敏感なデータ処理ワークロードの大量データ転送を高速化
- 関数の実行時間と呼び出しごとのコストを削減し、エンドユーザーエクスペリエンスを向上
- 利用開始にはAWS Service Quotasからリクエストを送信する必要がある
- 有効化後は関数のメモリ設定に基づいて帯域幅が自動的にスケール
- すべての商用AWS Regionsで追加料金なしで利用可能
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aws-lambda
serverless
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詳細
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5540
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Amazon Keyspaces (for Apache Cassandra) がカナダ西部 (カルガリー) リージョン (ca-west-1) で利用可能に
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- Amazon Keyspaces (for Apache Cassandra) がカナダ西部 (カルガリー) リージョン (ca-west-1) で新たに利用可能
- カナダ西部のお客様がデータレジデンシー要件を満たしながら低レイテンシーでアプリケーションを構築可能
- Amazon Keyspacesはサーバーレスで、使用したリソースに対してのみ課金
- 事実上無制限のスループットとストレージで毎秒数千のリクエストを処理可能
- Cassandraクラスターの管理不要で、使い慣れたCQL (Cassandra Query Language) を利用可能
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amazon-keyspaces
databases
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詳細
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5539
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AWS IAM Identity Centerが新しい組織インスタンスでAWSアカウントアクセスの管理をオプションに
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- AWS IAM Identity Centerの新しい組織インスタンス作成時に、AWSアカウントアクセスの管理を有効にするかどうかを選択可能に
- AWSアプリケーションへのアクセス管理のみにIAM Identity Centerを使用できるようになった
- アカウント管理を無効にすると、メンバーアカウントにサービスリンクロールがプロビジョニングされず、アクセス対象範囲が縮小される
- 既存のIAM Identity Centerインスタンスには影響しない
- アカウント管理権限はインスタンス設定またはUpdateInstance APIを通じて後から有効化可能
- IAM Identity Centerが利用可能なすべてのAWSリージョンで利用可能
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aws-iam-identity-center
security-identity-and-compliance
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詳細
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5538
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AWS Marketplaceが購入前に価格を理解できるAI Insightsを追加
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- AWS Marketplaceに「AI Insights」機能が追加され、製品の価格体系を平易な言葉で説明する
- 価格単位の意味、使用量に応じた請求額の変化、複数の価格次元の組み合わせ、含まれるものと含まれないものを説明
- 情報源を引用しており、説明の出典を確認できる
- 販売者がMarketplaceリスティングに公開する価格情報と販売者の公開ウェブサイトから情報を取得
- 外部の価格コンテキストが利用可能なほとんどのリスティングで利用可能
- AWS Marketplaceが利用可能なすべての商用AWSリージョンで利用可能
- 販売者はお問い合わせフォームを通じて表示内容の編集をリクエスト可能
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aws-marketplace
aws-marketplace-and-partners
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詳細
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5537
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Amazon DynamoDBがリアルタイムベクトル検索をサポート開始
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- Amazon DynamoDBのベクトル検索機能が一般提供開始
- リアルタイムでベクトルのインデックス化と検索が可能
- 1桁ミリ秒のレイテンシーで99%以上のリコール率を実現
- 数兆規模のベクトルにも対応するスケーラビリティ
- ベクトル埋め込みを既存の属性と一緒に保存可能
- Amazon Bedrockを含む任意のモデルでベクトルを生成可能
- 近似最近傍検索とフィルタリングをサポート
- サーバーレスの利点を維持(インフラ管理不要、ダウンタイムゼロ、従量課金)
- AIエージェントのメモリに対するセマンティック検索、商品類似検索、RAG、レコメンデーションシステムなどのユースケースに対応
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5536
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Amazon Aurora serverlessがエージェントAIやその他のバースト型ワークロードをサポートするためにより高速にスケーリング可能に
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- Amazon Aurora serverlessのスケールアップ時の初期キャパシティが向上し、1秒以内に最大12 ACUに到達可能に
- ワークロードの増加に応じて最大256 ACUまで継続的にスケールアップ
- ワークロード終了時には自動的にゼロにスケールダウン
- エージェントAIアプリケーションのバースト型トラフィックに特に適している
- プラットフォームバージョン3または4のすべてのAurora serverlessクラスターでデフォルトで有効(設定変更不要)
- プラットフォームバージョン1および2の既存クラスターはバージョン4に直接アップグレード可能
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amazon-aurora
databases
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5535
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[プレビュー発表] フォワードプロキシをAWS Network Firewallの機能として再導入
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- AWS Network Firewallが既存のすべてのフィルタリング機能を備えた明示的フォワードプロキシとして使用可能に
- 以前は独立製品だったプロキシ機能が、顧客フィードバックに基づきNetwork Firewallの一機能として再導入
- 単一のセキュリティポリシーで透過型ファイアウォールとプロキシの両方に対応
- マネージドルールグループ、アクティブ脅威防御、Geo-IPフィルタリング、URLおよびドメインカテゴリフィルタリング、Amazon EKS/ECSのコンテナ属性ベースのルールなどすべての既存機能が利用可能
- no-source-preservationデプロイメントとして構成
- US East (Ohio) リージョンでパブリックプレビューとして無料で利用可能
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amazon-vpc
aws-network-firewall
networking-and-content-delivery
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5534
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Amazon Connect Customerが15分または30分間隔でのキャパシティプランニングをサポート
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- ・Amazon Connect Customerが15分または30分のインターバルレベルでキャパシティプランを生成可能に
- ・音声、チャット、タスク、メールチャネル全体でより詳細な人員配置要件を把握可能
- ・昼食時の急増や終業時の通話量変化など、1日を通じた需要変動を捉えてエージェントを適切に配置
- ・インターバルレベルで縮小率の仮定や利用可能な人員数を入力してより正確なプランを作成可能
- ・過剰配置や人員不足の削減によりサービスレベルと運用効率を改善
- ・Amazon Connect Customerのエージェントスケジューリングが利用可能なすべてのAWSリージョンで利用可能
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amazon-connect
aws-govcloud-us
business-productivity
contact-center
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5533
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Amazon Connect CustomerがエージェントワークスペースからケースをCSVにエクスポートできるようになりました
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- Amazon Connect Customerがエージェントワークスペースから直接ケースをCSVファイルにエクスポートする機能を追加
- エージェントはケースをフィルタリング・選択し、エクスポートに含めるフィールドを選択可能
- ベンダー、法務チーム、ビジネスパートナーなどの外部関係者とのデータ共有が容易に
- 管理者はセキュリティプロファイルの権限でアクセスを制御可能
- 東京リージョンを含む10のAWSリージョンで利用可能
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amazon-connect
business-productivity
contact-center
messaging
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5532
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Amazon S3 VectorsがAWS European Sovereign Cloud(ドイツ)リージョンで利用可能に
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- Amazon S3 VectorsがAWS European Sovereign Cloud(ドイツ)リージョンで利用可能になった
- S3 VectorsはAIエージェント、推論、RAG、セマンティック検索向けの専用ベクトルストレージ
- 数十億ベクトル規模に対応
- Amazon S3と同じ弾力性、耐久性、可用性を提供
- インフラストラクチャのプロビジョニング不要で、専用APIによりベクトルの保存・アクセス・クエリが可能
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amazon-simple-storage-service
artificial-intelligence
storage
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5531
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RDS SQL ServerがSQL Server Audit ログのCloudWatchへの発行をサポート
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- Amazon RDS for SQL ServerがSQL Server AuditログのCloudWatchへの発行をサポート
- SQL Server Auditはデータベースエンジン上のイベントを追跡・ログ記録するネイティブ機能
- 監査ログはS3、CloudWatch、またはその両方に発行可能
- 両方を有効にした場合、両方へのアップロード完了後に「完了」とマークされる
- CloudWatchでログデータのリアルタイム分析が可能
- 保持を有効にすると、設定期間中DBインスタンス上に監査ログを保持
- すべてのAWSコマーシャルリージョンおよびAWS GovCloud (US) リージョンで利用可能
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amazon-rds-for-sql-server
databases
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